魔女集会で会いましょう

魔女集会で会いましょうタグ的ななんか。

魔女集会で~ってのはついったで流行ったタグです
【#魔女集会で会いましょう】とは?元ネタと作品まとめ – NAVER まとめ

※結構妄想がはげしい※

うちの魔女さんと、捨て子くんは
魔女さんはあんまり魔法の扱いがうまくなくて、死にかけていた子供を見つけて
なんとかしなきゃと思ったんだけど 蘇生魔法みたいなすごいやつは使えなくて
螺子まきすると生命力を増幅させる っていう魔法をかけてあげた
なんとか助かって ずっと一緒に暮らしてます
大きくなるにつれ 捨て子くんの魔女さんに対する愛が大きくなっちゃったパターン

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魔女と捨て子は名前無いです、シムは、のんびり世帯のカリンちゃんと秋くんちょろっと弄った
カリンちゃんの永遠片思いが続いてるから たまには愛の比重が逆パターンでもいいだろうっていう適当具合のシムチョイス
ポーズは色んな方のを使わせてもらいました!

[魔女さん]
魔女の家系に生まれたけれど 割と落ちこぼれへっぽこ魔女 只今100歳超え
魔法適正が低く 大仰な魔法は使えないので
自分で育てた植物から薬を作り 効能を上乗せするのに魔力を閉じ込めたものを 市井に出向いて売って 生計を立ててる
街の人にも 魔女さんというよりは 薬売りの人と覚えられてる ま、魔女なのか?
ある日 捨て子を発見したけれど 既にもう虫の息
あっちの世界に片足突っ込んでるような子を生き返らせられるような魔力も 魔法も使えず
どうにか出来ないかと 頭を悩ませた結果 螺子まきで生命力を補えるように いちかばちかでやってみた
何故か上手くいったので 以後 一緒に住んでる
捨て子の男の子が 自分が居なくても ちゃんと生活していけるように
家事や簡単な薬作りを教え始めたら 恐ろしく飲み込みが良く 身の回りのことを手伝ってもらうようになった
薬作りも向こうの方が上手く作るし 3時のおやつ作りも向こうの方が美味しいものを作るし 自分なんてだめだめなんだろう
男の子の成長を 素直に喜べない 自分に自己嫌悪
そろそろ 自分の元を離れていくのかな と考えると 寂しさを覚えるけれど それが何の感情なのか測りかねている

[捨て子の男の子]
魔女さんに拾われた 現在18歳位
螺子を巻いてもらわないと動けなくなっちゃう 元死にかけ人間
魔女が教えてくれる事を 最初は 役に立たないならまた捨てられるのでは という思いで一生懸命覚えたけれど
最近は別の意味で こっそり 魔法の勉強や自主鍛錬している
拾われた頃は体が弱く よく寝込んだりしたけれど 今は体力も付いて
螺子まきで生命力を補ってもらう必要性もなくなってきている そろそろ螺子の要らない生活を送れそう
本人的には 「アンタに螺子を巻いてもらわないと困る」 を体のいい隠れ蓑に
恋心をコーティングして隠してきたので 螺子がとれるようになっても困る人
こうなれば 既成事実でも作ろうかな と心の中の狼がむくむく育ち中
今 既成事実に持ち込むか 俺が居ないと困るだろパターンに持ち込むか 脳内協議中
魔法適正が強い事が判明して 長い魔女の寿命に 人間の自分が合わせるために 命の研究でも始めようかと思ってる

こういうの頭に浮かんでるけどなーくらいの。撮れるといいなと思うけど難しそう。あほなのいっぱい笑

・まだ小さい捨て子の手をひきながら森にピクニックしていくところ 鳥とか鹿とかオブでいっぱいほしい
・魔女集会に行くと 「イイ拾いものしたわね~ あんたが自己研鑽するより あの子に期待した方がいいんじゃな~い?」とからかわれる
・円卓の騎士みたいなテーブルで会議する魔女さんも というかなんなら円卓の騎士シリーズで名前お借りしたい ランスロットとか笑
・魔女集会 男女両方くるから 常についていってはメンチ切ってる捨て子
・螺子が邪魔なので 捨て子うつ伏せで寝てて 特注の半分に切り込み入った布団使ってる なのでたまに布団魔女さんがお布団かけてあげるんだけど
 その度 今ちょうど既成事実作りに持ち込むのに絶好なんだよな~ と押し倒しそうになるのを堪えるのに必死
・ジャム作りしてる捨て子の横で ぴったり寄り添って 鍋を覗き込む魔女さん スプーンですくったのをひとなめして
 美味しいってそのままスプーン押し付けて 間接キスにあたふたする捨て子
・図体でかくなったのにスキンシップとろうとするから 言い聞かせようとして 何故か上手く丸め込められる 口で全然勝てない魔女さん
・ちょっと大人っぽい魔女服に着替えて魔女集会に行こうとする魔女さんを 必死に引き留める捨て子
・箒にふたりのり ちっちゃい頃verとおっきい頃ver両方のやつ
・夜中微かなランプの光を頼りに勉強する捨て子
・夕飯食べてたら家の外に魔物ぞろぞろ集まってて 扉からこっそり窺ってた魔女さん足竦んじゃうんだけど どけ邪魔だ! って捨て子ドア蹴り倒して
。飛び出して刀一本で対応する できたらミノタウロスとかこれ無理じゃねみたいな ああいうでかくて角のあるやつと対峙して倒してほしい笑
・全部片づけちゃって 聞いてない!君の方が全然人間じゃなーい!ばかー! って血まみれ捨て子をぎゅっとしてわんわん大泣きするところ
・魔女さんが街の人に惚れられて 私もまだまだやるじゃない!ってルンルンしてる横で 超苦い顔してる捨て子
・もし付き合いだして 初めての夜は ちょっと待って君は若すぎるーだっておしめかえてあげたの私だよ!? って言って困惑させてほしい
・街の通りを歩きながら 恋人に見えるのかなー なんてことを魔女さん言うから 捨て子固まった後 持ってたパン落っことす
・命の研究がうまくいけばそれはそれで うまくいかない時は 転生して やっと見つけた!っていうのも滾るとても滾る

際限なく出てくるんだけど、こういう時 萌えを自給自足できるくらい 絵才か文才が欲しかった、と切に思うよ!
なにかをモノに出来るくらい頑張ったりしてこなくて センスも無かったから 絵と文書ける人って凄く尊敬感じる

これ撮ってるときはずっと mili 聴いてました あのファンタジックな世界観すきー

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